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国籍はともかく蓮舫さんの感覚は完全に外国人のメンタル 自分が一番 ギリギリまで謝罪しない 呆れるほどのポジティブさ

ようやく・・・

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ラバーマスク 必殺仕分け人蓮舫

ラバーマスク 必殺仕分け人蓮舫

 

 外国人には謙虚さとか遠慮、奥ゆかしさなんて無い。

長年外資系で働いてきたので、外国人のメンタリティにはかなり理解があるつもりです。呆れるほどのポジティブさ、自分が一番だと思う根拠の無い自信、過剰な自己アピール、全てを自分に都合よく解釈、他人に厳しく自分に甘い、などなど、ウザくめんどくさいのを長年見てきました。

日本人はそのふてぶてしさを少し見習うべき。

日本人は外国人のそう言うふてぶてしさを、少し見習うべきだと思います。日本人は自己アピール下手だし、謙虚で奥ゆかしいから、国内ではともかく、国際社会では大変に損をしています。国際貢献をものすごくしてるのに、自分から積極的にアピールしないから感謝されない。世界では沈黙は金なんかじゃなくってゴミ以下です。恥ずかしげもなく実績を大げさに盛って盛ってアピールしたものが認められて勝つんです。「今日電車でお年寄りに席を譲ったんだよ!偉いでしょ?偉いでしょ?何か買って!」って口に出さないとダメなんです。

嘘じゃない限り実績は極力オーバーにアピらないと。これが全くできなかったので、今のダメダメな僕がここにいます。

外国人は絶対に平謝りをしない、と言うか、そもそも素直に謝る人はいない。

はい、いません。もちろん日常生活で足を踏んだり、ぶつかったりして「Sorry」って言うのとは話が違います。仕事などで利害関係で摩擦を生じた際、外国人はどんなに自分に非があっても絶対に素直には謝りません。ちょっと注意して海外のニュースを聞いていると気がつきますが、apologizeとかsorryって言葉はまず口から出て来ません。

仮にどうにも言い逃れができず、止む無く明確な謝罪が必要な上記に追い込まれた時でさえ、外国人は超事務的な心のこもっていないトーンで嫌々にしか「謝罪」しません。明らかに本気でなく、心がこもっていない感じです。焼き土下座モノですよ。

逆に言うと日本人は「謝りすぎです」。必要もないのについついその場を収めるために謝っちゃうんです。思いやりがあって、奥ゆかしく謙虚な日本人だからこそですね。

日本の中だけでは謝罪が潤滑油となる。

「彼もこうして謝ってるんですから、ここは収めてくださいよ」「いやいや、こっちも悪かった。頭を上げてください」なんて光景は日本だけです。日本国内だけの話であれば、不必要な謝罪が潤滑油的に作用するでしょう。

外国人には付け込まれるだけ。

でも外国人には付け込まれるだけです。「謝ってるってことは非を認めているんですよね?じゃあどうしてくれるの?」ってのが彼らの考え方です。謝ったら終わり。安易な謝罪は自らを不利な立場に追い込むだけなんです。

慰安婦問題なんて、それの典型です。人権というワイルドカードを盾に大声で被害者アピールをされて、一度でも謝罪をしようものなら、永遠に喰い物にされます。

蓮舫さんの態度が正に外国人。

あ、そっか。蓮舫さん国籍は知らないけど、完全にメンタルが外国人ですね。全く腑に落ちたし、合点が行きます。なるほど、納得です。あんなのいたなあ。。。

  • 他人に厳しく自分に甘い。
  • 全てを自分に都合良く解釈。
  • ギリギリまで絶対に安易に謝罪しない。
  • 呆れるほどポジティブ。
  • 自分が一番。

完全にメンタルが外国人です。誤解のないように念を押しますが、僕の知っている外国人のメンタルそのものと言うだけで、国籍とは無関係の話です。

自分を棚に上げて、執行部を刷新するなど正に外国人感覚。日本人感覚なら「自分も悪かったし、全体にも責任がある。ここはもう一度みんなで頑張りましょう」とかが普通だと思いますが、全責任を周囲に被せるとは。。。さすが「外国人感覚」ですね。恐れ入りました。